2008年07月15日

ドケルバン病

何やらおどろおどろしいネーミングではありますが
何のことはない腱鞘炎の一種です

これは母親ゆずりたど思われますが、とにかく病院に行かないくせいがあって
子どもも病院に連れて行かないために、連れて行ったときにはもう治りかけているパターンが多いです
病院嫌いとか、薬拒否とか、ではなく、ただそのうち治るだろうという楽観的なだけ

そんな私が今回だけは母指に違和感を覚えただけで
嫌な予感がしてこの暑い中自転車で整形外科に走りました
正解でした
タイトルにある狭窄性腱鞘炎ということで痛み止めをもらいました

主婦はたった1本の指が不自由になるだけで考えられないくらい家事に支障を来すんですよね
それだけはごめんですから通院したわけです
レーザー治療に通ってくださいと言われていますが
痛み止めがよく効いているので多分行かないだろうなあと今予想しています


タグ :腱鞘炎

Posted by しずおかちゃん at 23:26│Comments(2)TrackBack(0)ママ

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この記事へのコメント
大丈夫ですか?なかなか使わないようにはできないので、ひどくならないように、治療はしたほうが・・・。っと人には言うのだけれど、私も病院行くのを先延ばしにしがちですが・・・。(自分のことは)
Posted by ちりちり at 2008年07月16日 17:35
はい、自分の予想通りやっぱりレーザー治療も一回きり、薬も3度しか飲まずじまいです。鉄を熱いうちに打ってよかったです。
でも、この辺の病気は加齢によるものらしいので、お互い気を付けましょうね。
Posted by しずおかちゃんしずおかちゃん at 2008年07月16日 22:17